| 1947年12月18日 |
カンタス航空、日本初就航。キャプテン、ジョン・G.モートン他、6人の乗客と1,200ポンドの郵便物を乗せたランカストリアン機は、27時間21分をかけてシドニーからダーウィン、マニラを経由して山口県の防府(オーストラリアの在日空軍基地)に到着。 |
| 1948年10月15日 |
羽田に就航。 |
| 1952年1月17日 |
DC4型機によるシドニー−東京路線の定期運航(週2便)始まる。 |
| 1959年12月22日 |
日本路線へロッキード・エレクトラを導入。(シドニー−東京間の所要時間18時間51分) |
| 1961年11月14日 |
B707−138B型機の初導入による、シドニー−東京路線での定期運航(週1便)始まる。(所要時間13時間50分)

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| 1977年11月 |
日本路線へのB747型機を導入。 |
| 1987年10月5日 |
名古屋へ就航。 |
| 1989年10月30日 |
福岡へ就航。(その後1998年10月から2002年11月まで福岡路線を運休) |
| 1990年1月8日 |
札幌へのチャーター便の運航を開始。 |
| 1992年10月27日 |
札幌−ケアンズ路線の運航開始。(その後1998年3月末より札幌線を運休) |
| 1994年9月4日 |
関西国際空港開港により大阪−ブリスベン−シドニー線週5往復便の運航開始。 |
| 1996年8月31日 |
日本航空との業務提携に調印。 |
| 1997年4月1日 |
成田−ケアンズ路線、成田−ブリスベン路線で日本航空と共同運航開始。 |
| 1997年12月18日 |
日本路線就航50周年。 |
| 2002年10月27日 |
カンタス航空の自社便運航に代り、オーストラリア航空が関空−ケアンズ路線、名古屋−ケアンズ路線を週7往復便で就航(関空からの日本航空との共同運航便は、オーストラリア航空就航後も継続)。 |
| 2002年11月21日 |
オーストラリア航空が福岡−ケアンズ路線を週3往復便(月・木・日)にて就航。福岡からオーストラリアへの直行便が4年振りに復活。 |
| 2006年4月 |
オーストラリア航空の福岡路線を運休。 |
| 2006年7月 |
オーストラリア航空の運航休止により、カンタス航空の名古屋路線・大阪路線が復活。 |
| 2006年10月2日 |
東京-シドニー路線/メルボルン路線にエアバスA330就航。 |
| 2007年3月 |
カンタス航空の自社便運航に代わり、大阪-シドニー路線にジェットスター航空との共同運航便就航。 |
| 2007年8月 |
カンタス航空の自社便運航に代わり、名古屋-ケアンズ路線にジェットスター航空との共同運航便就航。 |
| 2007年9月 |
カンタス航空の自社便運航に代わり、大阪-ケアンズ路線にジェットスター航空との共同運航便就航。 |
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